導入事例 C社

C社
  • 事業内容:合成樹脂の製造・加工及び販売
  • 従業員数:200名

与信管理資格試験導入のきっかけを教えてください。

2015年に取引先が倒産し、貸倒れが発生したことをきっかけに、与信管理体制の強化のための運用見直しを行いました。今まで不定期であった取引先の見直しや与信管理研修を定期的に実施することを与信管理規程の中に盛り込み、与信管理教育において理解度を確認できるツールとして、ビジネス実務与信管理検定があることを知り、導入を決断しました。

与信管理資格試験の活用方法を教えてください。

与信管理の土台として、個々の社員が与信管理の基本的な知識を習得していることが重要だと認識しているため、与信管理研修実施後、2か月以内に個人でビジネス実務与信管理検定試験2級を受験し、合格証を提出してもらうようにしています。

最後にリスク管理情報研究所へひと言お願いします

ビジネス実務与信管理検定試験2級の受験を団体で申し込むと、試験結果レポートをいただけるとのことですので、次回、与信管理研修を実施する際には、団体受験を活用したいと考えています。

リスク管理情報研究所より

団体受験をご検討いただき、ありがとうございます。
団体受験は会場型、リモートテスティング(リモート環境下でのWebテスト受験)のどちらでも対応可能でございます。
詳細に関しましては、是非お問い合わせフォームよりご連絡ください。

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